ENERGY WORK


「肺にたまった悲しみを癒す手当て療法と陰ヨガ」

 

エネルギー療法とは? 陰ヨガとは? クラスに参加された方のご感想

9月のテーマ「肺にたまった悲しみを癒す手当てと陰ヨガ」

9月、秋のはじまり。
東洋医学的な観点で見ると、内臓は感情に影響を受けます。
秋は肺経・大腸経が影響を受けやすく、のどや肺に不調が表れやすい季節です。

誰にでも行えるハンドヒーリングで、肺にたまった悲しみを癒しましょう。

担当講師

馬場健一(エネルギー療法)

リラたま治療院院長
ナチュラルアーシングclub
NPO法人日本森林療法協会理事

クラススケジュール

レギュラークラス→毎週木曜日9:00-9:45
特別クラス一覧はこちら

 


 

加藤香耶(陰ヨガ)

クラススケジュール

レギュラークラス
月曜日13:00-14:30(陰ヨガ)
木曜日10:00-11:30(陰陽ヨガ)
木曜日19:30-21:00(陰ヨガ)
土曜日15:00-16:15(陰・陰陽ヨガ セミ・プライベートクラス)

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ご予約はスケジュールのページから受付いたします。

エネルギー療法とは?

エネルギー療法(エネルギーりょうほう、Energy medicine)は電気療法、磁気療法、手当て療法、遠隔ヒーリングなど、
エネルギーを用いた補完・代替医療の一分野である。
エネルギー医学(Energy medicine)、エネルギー医療(Energy therapy)とも呼ぶ。

(Wikipediaから引用)

*

自己治癒力を高める「手当療法」
中国医学の気功治療と同じように「気」を扱う、東洋医学的なアプローチの療法です。
母親が、痛がる子どもの患部に手を当てること、それも「手当療法」です。

手のひらから指先は、癒しのエネルギー(気・プラーナ)が多く流れ出ている部位です。
ゆったりとした気持ちでご自身の手のひらを眺めてみると、かすかに手に温かみを感じることでしょう。
この温もりが生命エネルギーの元となり、それは心を込めることで増幅し、心や身体を癒します。
身体の中にめぐっているエネルギーを増幅させ、手のひらを通して怪我や疾病に働きかけると
自然治癒力や免疫力が高まります。

クラスでは、丁寧に手のひらから指先までを感じ、「手当療法」を行います。
そして自己の持つ潜在能力を引き出すために、リラクゼーション(瞑想)状態を導きだします。

月経痛など様々な疼痛の緩和、難病指定の炎症性疾患の症状が、手当ての直後に治まるという実例もあります。
ぜひ、副作用も経済的負担もなく行える素晴らしいヒーリングを体得し、ご自身やご家族の健康維持にお役立てください。

妊娠中の方のご参加も可能です。
(陰ヨガとセットのクラスに参加の場合は、ポーズに制限があります)

陰ヨガとは?

筋肉にアプローチする「動」のヨガに対して、関節の柔軟性を高める「静」のヨガです。
疲労回復したい方、深いリラクゼーションを味わいたい方、また動のヨガのパフォーマンスを向上したい方にもおすすめのクラスです。

重力に身を任せて、心と体を緩める準備を整えます。
すべてのポーズを座って、または寝た状態で行います。
深い呼吸と共に自分の体重で関節にゆっくりと負荷をかけながら周辺の筋肉をほぐし、そこに滞りがちなリンパの流れを改善させることができます。
ポーズ数が少なく、キープ時間も長いので、脳の働きを鎮め、精神を深く安定させ、完全なリラクゼーション状態を導きだします。

エネルギー療法クラスに参加された方からいただいたご感想

いつもよりリラックスした気分で手当てをすることができました。
最近、疲れていることが多いのですが、クラスが終わった後は久々に沢山寝た後のようなすっきりした気分が味わえました。
(3回以上参加 大野博子様)


時間を気にして過ごすなか、ゆったりと時間を気にせずいられることは、とても貴重に感じています。
(3回以上参加)


リラックスした状態で指を身体に当てると、そこから伝わるのは温度だけではなく優しさや、いやしもあるのだなと感じました。
(はじめての参加)